チョプラ博士の公式メールマガジン (バックナンバー閲覧)
----- 株式会社ボディ・マインド・スピリット -----


件名:チョプラ博士の公式メールマガジン 2011年1月増刊号I
日付:2011/01/04
差出人:チョプラ博士の公式メールマガジン運営事務局 

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■ チョプラ博士の公式メールマガジン■ 2011年1月増刊号I
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ディーパック・チョプラ日本語ウェブサイト運営事務局です。

昨日 1月3日にメールマガジン2011年1月号が配信されましたが
本日は昨年の10月〜12月の間にお送りできなかった記事を増刊号として
お送りさせて頂きます。(増刊号は3回に分けて配信致します)

それではチョプラ博士のブログとQ&Aを
どうぞお楽しみ下さいませ。

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■BLOG:不安感のサイクルを断ち切るには(パートT)

■Ask Deepak:「メディテーションの実践」 

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■BLOG:不安感のサイクルを断ち切るには(パートT)
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恐れとは、心と肉体のシステムに備わった自然な現象です。
それは危険によって誘発され、危険が去った後に恐れの反応となります。

しかし、恐れが一般的な状況にも現れるとき、それは奇妙なことになります。
それが「不安」という感情です。

不安な人々は、そこに恐れることが何もなくても恐れを感じます。
一日中一人で過ごしていて、普通の人なら容易に対処できるような状況でも
過剰な反応を示す人もいます。

高所恐怖症、広場恐怖症、昆虫恐怖症のような
非常に特殊な病的な恐怖によってほとんど何も出来ない人々もいます。
一体何が起こっているのでしょうか。

また私たちは、これに対して何ができるのでしょうか。

現代社会では、空前の記録的な数の人々、主に女性が、
中程度から極端な不安感に悩んでいます。
この状態を治療するための精神安定剤に
毎年たくさんのお金が使われています。

しかし、医者はその処方箋を書くに際し、
がっかりするような二つのことを知っています。
それは、いかなる薬物治療も不安の解消法ではないこと、
そして、この状態の原因が分からないことです。

人類は有史前から、恐れの反応と共に暮らしてきましたので
当然、不安感を癒すための方法を持っているはずです。おそらく
軽度から中程度の不安感にアプローチするための最善の方法とは、
その状態を、不治の病気としてではなく、治り得る病気、
一つのチャレンジとして捉えることだと思います。

心配性の人は、恐れがいつも頭の中にあることを認めています。

すなわち私たちは、実際に恐れが心を支配しているのだ、
と言うことが出来ます。

しかし、私たちが自分自身の感情を使うのであって、
感情に私たちを使わせるべきではありません。

私たちのチャレンジとは、恐れという反応を、私たちの
コントロールの下に置くことです。さもなければ、
不安感は脳みそに入り、四六時中とぐろを巻いていることでしょう。

不安感を持った人々は、自分が不安であることを不安に思い始めます。
何故なら、自分にはそれに抗する力がないことを知っているからです。

それと言うのも、不安感は現れたり消えたりしますから、
人はその感情がないときには忘れていて、
現れたときに過剰に反応する傾向があります。

そのため不安な感情に対する対処法は
二つの部分に分ける必要があります。すなわち、
突然不安感が表面に現れ、パニック発作を起こすときの扱い方と、
内在するその原因を解決することです。

不安な人々は、心配性の傾向もありますから、
それも同様に考慮しなくてはなりません。ですから
三つの部分について話す必要があります。

パートTでは、不安が表面に現れたとき、
どう対処したら良いのかについて話します。

急激な発作が現れたときには、直ちにその人を助ける必要があります。

■恐れと身体(ボディ)

恐れの感情は身体に原因があり、身体はあらゆる感情と同じく
恐れを自然に解決する方法を持っています。

まず、身体に恐れの感情を起こさせる引き金があります。
その引き金がなくなれば、その身体の恐れの反応も消え去ります。
最終的にはその反応は静まり、通常のバランスの取れた状態に戻ります。

身体には、恐れをどのように取り除いたら良いかという
数百万年も前から持ち続けてきた知識があり、
私たちはそれを使うべきでしょう。

不安に悩んでいる人々は、おびえた考えに囚われているため
自分たちの身体を無視しています。

頭の中の恐れの声が、起こりそうな思いがけない
不幸の筋書きを描きます。おびえた考えは、
一つの恐れの結末から次の結末へと、次々と強迫的になって行きます。

不安は、理性的な決断を全く不可能にします。そのため、
恐れの声が予見する不幸が、全く筋が通らないものであっても
信じられるようになるのです。

(例えば、恐怖症患者は、もしハシゴを登ったら、家を出たら、
 クモに触ったら、またどんな病的な恐怖が起こっても、
 死んでしまうのではないかと感じます。そして、どの場合でも
 恐れの声が、合理的に見えるナンセンスなことを話し続けるのです。
 ここでは、合理性は関係ありません。何を信じているかが大事なのです。)

もしあなたが不安に苦しんでいるならば、あなたの心は
自然のサイクルに従って反応する代わりに、
恐れを持ち続ける習慣がついているのです。

実践する必要があるのは、正常なリズムに戻すことです。
これは難しいことではありません。

何故なら身体というものは、たとえ恐れが戻っていても
自然に反応したいと望んでいます。

もし恐れだけになっても、恐れの反応は心的なものではなく、
肉体的なものです。そのため、もう一度身体に、
恐れを管理する習慣に慣れさせると良いでしょう。


恐れを管理する三つのステップがあります。

1)意識を心(マインド)から離して、身体に向ける。

2)恐れの反応を取り除く。

3)身体をリラックスした自然の状態に落ち着かせる。


この三つのステップは、与えられた順番で行わなければなりません。

恐れの反応が自然に消えるまでは、簡単なリラクゼーション法を使うことは出来ません。

そして、心配するような新しい理由で、心が心配をあおり続ける限り
その反応は終わらないでしょう。

もしあなたが、一つ一つのステップを完全に実行するならば、
不安はおさまり、消えてなくなるでしょう。


■ステップ1)意識を心から離して、身体に向ける


 もし自分が不安な考えを持っていることに気づいたら、
 不安のスパイラルに完全にはまってしまう前に、
 早めに注意することが大切です。

 意識を心から離すために、静かな場所に座るか横になって下さい。

 目を閉じてご自分の身体を感じてください。
 恐れは、冷たさ、考えの狭さ、こわばり、空しさ、震えなど、
 嫌な感覚を引き起こすでしょう。

 これらの感覚は、あなたの身体が感じている基本的な感覚です。

 もしかしたら筋肉の弱さ(不安のために膝に力が入らない感覚)や
 心臓の辺りの痛みがあるかもしれません。
 みぞおち辺りの不安感も共通しています。

 たとえこれらの感覚が不快であっても、心配しないで下さい。
 これらは一時的なもので、消えて行きます。

 あなたの身体は、常に不快感を消し去ろうとしています。
 しかし、頭の中に意識があり、起こるべく状態の解放を
 ブロックしているうちは、不快感を消し去ることはできません。

 ステップ2に行く前に、数分間を取って、
 身体の中に自分の意識があるという感覚に慣れさせて下さい。

 多くの不安な人々にとって、たとえ数秒間でも
 身体を感じることは長すぎます。
 心がすぐに戻ってきてコントロールしようとします。
 そして、すぐにまた不安な考えに囚われてしまいます。

 そうなったときには、再び身体を感じてください。
 次に、あなたが自分の考えにすぐに戻る代わりに、
 どのようにしたら身体に意識をとどめられるかについて
 いくつかの秘訣をお教えします。

* 深呼吸をする。空気をみぞおちまで吸い込み、続いて
  再び楽に、ゆっくりと吐き出す。

* 空気が鼻腔を通っているのを感じながら、
  吸ったり吐いたり呼吸をする。

* 非常にリラックスした動きで、肩の力を抜いて下げる。
  そうしてから、下あごが胸につくまで頭を下げる。

* ため息をついたり、あくびをする。

* リラックスした低い声を発しながら、
  ため息や深呼吸を付け加える。

 もちろん、これらすべてを一度にではなく、別々に行って下さい。

 これらは、いつでも使える役に立つツールです。
 あなたの意識が再び身体に向き、不安な考えに圧倒されていないなら、
 次のステップに進んでください。


■ステップ2)恐れの反応を取り除く


 さて、あなたが自分の身体を感じている今、
 不安という不愉快な感覚を終わらせましょう。

 難しいことではありません。本来恐れは一時的なものです。
 もしそれがくっついて離れないのならば、
 はっきりしたメッセージを伝えましょう。

 しかし、このメッセージは言葉で伝えることは出来ません。
 ボディー・ランゲージ(身体言語)は、完全に肉体的なものなので
 この身体言語を使って、指示を肉体に送る必要があります。

 これは不安を抱く人々にとっては、普通ではないやり方です。
 長年にわたり、悩み、警戒、緊張、困った予想、という
 心的なシグナルを送り続けています。

 しかし、身体は再訓練できますし、難しいことではありません。

 もしあなたが、長年の習慣を一度に解消しようとしても、
 恐れの気持ちにはとても歯が立ちません。
 ですから、さまざまな身体の感覚を分けて、
 一度に一つずつ扱って下さい。

 これは、コントロールの感覚を取り戻すには
 非常に効果的な方法です。

 ここに再度、恐れの感情が起こったときの特徴を挙げます。

1)身体が冷たくなる

  身体がぶるっと身震いする。
  まるで冬に裸でいるような、弱々しさの感覚に冷たさの感覚が加わる。

  *対処法

   残りのステップを行っている間も、毛布をかけてベッドに横になる。
   部屋は暖かくしておくこと。

   照明は、明るすぎず暗すぎず、気持ちを落ち着かせる程度に。
   暗さは、不安感を強める。


2)身体が硬くなる

  恐れは身体を麻痺させる。
  身体は起ころうとしている恐ろしい何かの予感のために、
  硬直し、緊張し、身動きできなくなる。

  *対処法

   仰向けになり、ゆっくりと伸びをして身体をよじる。
   うたた寝から目を覚ました猫をイメージする。

   できる限り遠くまで伸びをし、肩を回し、つま先を動かし、
   最後に足や脚をストレッチする。


3)息がつまる

  緊張感や警戒心のため、恐れを感じたとき呼吸を止める。

  *対処法

   できる限り深くまで腹式呼吸をし、意識して深呼吸をする。
   横隔膜が前方に出はじめるのを感じるまで、
   吸い込んだ空気をゆっくりと深くまで下ろしていく。
   これ以上無理だと感じたら、フーと言って息を吐く。
   無理に空気を押し出してはいけない。
   あなたの肺が、まるで風船がしぼんでいくように、
   自然に空気を流出させる。

   実際にあなたが不安を感じ、
   自分が呼吸をしていないことに気づいたときは、
   何時でも意識して呼吸をする。
   その呼吸が、感情の動きを整える。


4)声が出ない

  恐れが喉を締めつけ、
  あなたが叫びをあげたいと思ったときでさえ叫べない。
  極端な場合には、恐怖のために声が出ない状態にまでなる。

  *対処法

   恐れが消えるように声を出す。
   この一種の“トーニング”(toning)
   と呼ばれる動作を実践して下さい。

   枕に向かって叫び声を出すのも良い。
   また喉から押し出すような低い声が必要かもしれない。

   笑いは助けになり、また頭頂より出る静かな声も役に立つ。
   これらの音は、到達するのが難しい
   厄介な感情を押し流す助けになる。

   しかし、それぞれの音は、無意識に、自然に出てこなくてはならない。
   あなたが疲れ切ってしまうまで、声を張り上げたり叫んではいけない。
   音は強制して出すべきではない。

   ハミングしながら、意識してあなたの身体を入念に調べ始める。
   頭部を調べるときには高音を使い、
   腹部に下がりながらだんだんと低音にして行く。

   恐れを、その音と共に、息と一緒に吐き出す。
   さまざまな音を使いながら、そのうちに身体的な感覚が
   緩和されてくるのに気づく。

   しかし、もしあなたがもっと悲しくなったり、緊張するのを感じたら
   その音調は助けになっていない。
   そのような時には、深呼吸の方が役に立つ。

5)萎縮してしまう

  恐れのために身体が動かなくなり、萎縮するという感覚を引き起こし、
  身体が小さなボール状にちぢまる感じになる。
  この状態が起こったとき、まるで恐れが気づかれないよう
  小さく小さくなろうとするかのように、
  多くの不安な人々はさらに身体を硬くする。

  しかし萎縮は、恐れをなくすことと正反対の効果をもたらす
  つまり深いところに残っている恐れの解放を妨げる。

  *対処法

   あなたの注意をハート(心臓)に向ける。
   ハートが白い光で満たされているのをイメージする。
   次にゆっくりと息を吐きながら、その光が拡がっていくのをイメージする。
   これを無理に行ってはいけない。

   もしかしたらその光は、少ししか拡がらないかもしれない。
   その場合は再び呼吸をし、このプロセスを繰り返す。

   あなた自身がその光と共に拡がり、どんどん大きくなり、
   解放されていくのをイメージする。

   この拡がっていく光は、あなたの身体をも超えて拡がる。
   光があなたの周りの空間を満たすのをイメージする。

   光は部屋を満たし、最後には部屋を出て家中を満たし、
   あなたの家の周りへと拡がっていく。

 以上挙げた技法の一つ一つのやり方を理解した後なら、
 それらを組み合わせることが出来ます。

 しかし、ストレッチやリラックスするときには、
 常に呼吸をし続けることを忘れないようにします。

 以上の段階を実践し、身体全体の感覚を感じるには、
 少なくとも10分は時間を取って忍耐強く行う必要があります。

 
■ステップ3)身体を落ち着かせる


 恐れの感覚が収まるのを感じたら、目を閉じ、
 リラックスして仰向けになります。

 意識を身体の奥に持って行きます。

 気持ちを落ち着かせる音楽や、アロマテラピーも役に立ちます。
 伝統的に、香りは、ネガティブなエネルギーを
 きれいにするのに役立つ事が知られています。

 オレンジ・ベルガモット、しょうのう、クラリセージ、
 ペパーミント、クローブ、ウィンターグリーンなどがお勧めです。

 突然動き出してはいけません。
 あなたの身体は、1時間程度は回復モードにあります。
 ハーブティーを飲み、タバコやカフェインなどの
 興奮させるものは避けてください。

 身体を静めるプロセスを続けてください。
 軽い読書や、テレビを見るのはかまいません。
 あなたを再び不安にするような状況には入らないで下さい。

 しかし、リラックスすることが、
 あなたがクリアしたばかりの肉体的な感覚を
 再び起こさせるのも自然なことです。

 夜中にパニック発作が起こるのは、
 身体がリラックスし、そのために
 恐れや緊張などのしがみついていたエネルギーを
 身体が解放しようとするからです。

 初期の段階では、心と身体のシステム全体を
 自然のバランスへと回復させる目的で、
 不安に対抗するための対処法を選びます。

 回復を急いだり、瞬時に治るような奇跡を期待してはいけません。

 回復は一つのプロセスです。
 自分の身体に対して忍耐を持ってください。

 不安をコントロールするためのうまいやり方は、
 あなたの身体が最高の協力者であることを思い出すことです。

 一度あなたの身体からネガティブなエネルギーを追い出す訓練を行えば、
 身体は喜んで協力するでしょう。

San Francisco Chronicle に掲載


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■Ask Deepak:「メディテーションの実践」 
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Q.私はかなり以前から、あなたが著書「The Spontaneous Fulfillment of Desire
  (邦題『迷った時は運命を信じなさい』」で推奨している
  So-Hum(ソー・ハム)メディテーション法を実践しています。

  このメディテーション法によって、私は実際に
  いくつもの素晴らしい恩恵を得ています。

  現実には、一日一回のみ、しかも月曜から金曜日しか
  メディテーションを行っていないのですが、それでも私は
  毎日の活動でより集中できるようになったと感じていますし、
  より直感的な内省や多くのシンクロニシティーを経験しています。

  最近のビデオで、現在あなたはI-Am(アイ・アム)マントラを
  勧めていらっしゃるのに気づきました。
  それには特別な理由があるのですか。

  また別のスピリチュアル・ティーチャーが
  呼吸のための実際のマントラは、Hum-Sa(ハム・サ)である
  と書いてあるのを読みました。

  さらにあなたが創設したチョプラ・センターの認定ティーチャーは
  「プリモーディアル・サウンド・メディテーション」を教えていますね。
  そこで授与されるマントラは、生年月日と時間、生まれた場所に従って
  個別に与えられると知りました。

  そのため、もし私がメディテーションの仕方を変えたら
  (毎日2回メディテーションすべきだという事実は別にして)
  より効果的であるのかどうかを知りたいと思います。

  マントラはたくさんありますが、マントラが変わると、
  本当に大きな違いがあるものなのですか?
  そして長期間一つのマントラのみに固執すべきなのでしょうか。


A.ここで重要なことは、あなたがSo-Humメディテーションで
  良い結果を得ているということですから、それを続けてください。

  しかし、一言つけ加えますが、So-Humで考えられる意味の一つは
  “I am”であることを知っておいて下さい。すなわちあなたは
  実際には“I am”メディテーションも実践しているのです。

  そして“Hum-Sa”が呼吸のマントラであるといっている教師たちは
  本質的には同じことを言っています。
  それは“Hum”のあとに“S”が来るか、
  “S”のあとに“Hum”が来るかという違いだけです。

  メディテーション中、二つの音節が連続的に続くため、基本的には
  あなたがどの音節から始めるかというだけの問題なのです。

  「プリモーディアル・サウンド・メディテーション」について言えば、
  そこでは、自分の性質に適合したbijaマントラを与えられ、
  正式な知識講習が提供され、瞑想の指導も受けます。

  それは単に、正しいマントラを選ぶという問題ではなく、
  そのマントラをどのように使うかという知識がもっと大切なのです。

  ですから、もしあなたが「プリモーディアル・サウンド・メディテーション」
  を学びたいと希望するならば、それは、あなたがご自身のマインドを超えて、
  あなたの真の本質にたどり着くための
  効果的なツールが提供されることでしょう。

  愛をこめて ディーパック

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■発行・著作権:

株式会社ボディ・マインド・スピリット

チョプラ博士の公式メールマガジン運営事務局

東京都渋谷区神宮前3-6-8 エルズ神宮前3F
http://www.bodymindspirit.co.jp

■監修:渡邊愛子

■URL: http://www.chopra.jp

■注意事項
・他サイトや、各メディアでの転載等は事前にご連絡ください。
 (ご連絡先:info@bodymindspirit.co.jp)

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 株式会社ボディ・マインド・スピリットが有します。

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・チョプラ博士の公式メールマガジン運営事務局では
 チョプラ博士へのご質問は受け付けておりません。ご質問がある方は
 チョプラセンターのWebサイト内"Ask Deepak"のページ
 ( http://www.chopra.com/askdeepakform)から直接お願い致します。


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