チョプラ博士の公式メールマガジン (バックナンバー閲覧)
----- 株式会社ボディ・マインド・スピリット -----


件名:チョプラ博士の公式メールマガジン 2012/2/12
日付:2012/02/12
差出人:チョプラ博士の公式メールマガジン運営事務局 

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■ チョプラ博士の公式メールマガジン■ 2012/2/12
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ディーパック・チョプラ日本語ウェブサイト(www.chopra.jp)
及び公式メールマガジン運営事務局の渡邊愛子です。

本メールマガジンは、不定期の発行で www.deepakchopra.com
に掲載されている、チョプラ博士のブログ記事および
"Ask Deepak"コーナーで質問者とチョプラ博士が質疑応答
したものからピックアップ&翻訳してお送りしております。

先週お送りした当メールマガジンにて、チョプラ博士の
ブログ記事など翻訳をして下さる方を募集させて頂いたところ
大変有難いことに数名のからボランティア翻訳の志願を頂きまして、
今後は6名の方々と一緒に進めて行けることになりました。

6名の皆さんで手分けをして、直近2ヶ月間のブログ記事4件と
"Ask Deepak"の質疑応答も数件、翻訳作業が開始されましたので
こちらのメールマガジンも、おそらく月に2回以上は配信して
チョプラ博士のメッセージをタイムリーにお届けできそうです。

今号は昨年まで担当して下さった木原禎子さんの翻訳記事を
お送り致します。これまでの木原さんのご協力・ご尽力に
心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

それでは今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

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■News: 「賢人&科学者シンポジウム」in サンディエゴ

■BLOG: うつ病の闇に光を当てる

■Ask Deepak: 瞑想後の頭痛と嫌な感じ

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■News:「賢人&科学者シンポジウム」in サンディエゴ
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来月始め3/3(土)〜5(月)にサンディエゴのラコスタ・リゾートにて
チョプラ博士がモデレーターをつとめる、チョプラ財団主催の
Sages + Scienttists Symposium(賢人&科学者シンポジウム)
が開催されます。 詳細はこちち→ http://www.choprafoundation.org/

世界中から著名な賢人や科学者が集結し、人類と地球の未来
について、そして平和で平等、持続可能で健全な世界を築くために
私たちに何ができるのか話し合います。

日本からは五井平和財団会長の西園寺昌美氏が講演者として参加。
その他、メキシコ元大統領ビセンテ・フォックス氏
元アメリカ陸軍大将でCNNコメンテーターのウェスリー・クラーク氏
インドの科学者/哲学者/環境活動家のヴァンダナ・シヴァ氏
インド出身イギリス在住の思想家サティシュ・クマール氏
他、30名以上が講演やディスカッションを行います。

「人類の進化における次のステージは?私たちのヒーリングと創造性、
 そして身体的・感情的・社会的・精神的・経済的・生態学的な
 ウェルビーイングの能力を高めるにはどうすれば良いか?等の
 問いについて興味がある方々のための貴重なイベントです。」
 (ディーパック・チョプラ氏より)

ご都合がつく方は、この貴重な機会をお見逃しなく。
http://www.choprafoundation.org/events-initiatives/sages-scientists/


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■BLOG:うつ病の闇に光を当てる (2011年10月7日 投稿記事)
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うつ病は、多くの人々を苦しめている一種の目に見えない流行
になっていますが、これは何も真新しいことではありません。

今や、うつ病が一つの病気として認められる時代になりました。
これは良い面でもあります。うつ病の人々が、単に弱いだけとか
怠けていると考えられるのではなく、彼らが悲しみから自分自身を
救うために、ただ一生懸命努力する必要があるだけなのです。

それでも、うつ病はミステリアスな状態のままであり
その状態に苦しんでいる人は自分の状態を隠す傾向にあります。

その恥しいという気持ちを医学的な方法で取り除くことは出来ません。
あなたがうつ状態にあるとき、自分は失敗者だ、未来には希望がない、
という気持ちから逃れることは難しいのです。

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  仮想的な助言者
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うつ病をどう扱うか考える前に、最も基本的な質問をしてみましょう。

あなたは気持ちが落ち込んでいますか?

医学的手段の悪い面は、人々は自分が嫌な気分だと感じると
すぐに薬に頼ろうとすることです。

医者は正しい診断をほとんどしません。

それは、医者にとっても処方箋を書くことが一番簡単ですし、
患者もそれを求めているからです。

私たちが、この安易な手段でない方法を見つけられるかどうか
考えてみましょう。

悲しくなったり憂鬱になるのが、うつ病の確実な兆候ではありません。

人生とは、広範囲のさまざまな感情を伴う困難をもたらします。

悲しみ、心配、諦め、悲嘆、敗北感、無力感などの感情があります。

そのような気持ちは繰り返し起こりますが、もしこのような感情が
困難な出来事に対する反応なら、それらの感情は時間と共に消えます。

しかし、もしその感情が無くならずに、ずっと続き、失業や
愛する人の死のような特定の原因やきっかけがない場合には、
うつ病という慣例的な診断が下されます。

うつ病はひとつの病気ではありません。

例えその症状に対して様々な抗うつ剤を飲んだとしても、
うつ病の基本的な原因は分からないままです。

軽度から中程度の以上の、より深刻な重いうつ病の診断には
同じ二週間の間に少なくとも次の症状のうちの五つが
存在する必要があります。

 ○ 憂鬱な気持ち(悲しみや空しさを感じる、涙もろい)

 ○ あらゆる事、またはほとんどの活動に対して
   興味や喜びが著しく減少

 ○ ダイエットをしていないのに著しい体重の減少や増加、
   または食欲の減少や増加がある

 ○ 不眠症や過眠症(短かすぎる睡眠や過剰な睡眠)

 ○ 思考の低下および肉体的な動作の緩慢

 ○ 疲労感およびエネルギーの喪失感

 ○ 自分が無価値であるという感じや、
   過剰だったり、不適当な義務感を持つこと

 ○ 考えたり、集中したり、決定したりする能力の減退

 ○ 単に死に対する恐怖ではなく死について繰り返し考えていて
   詳細な計画なしに自殺という考えが繰り返し頭に浮かぶ、
   または自殺を試みたり、自殺する計画がある

もし上記の項目に五つ以上該当する場合には、あなたが医学的に
うつであると考える前に「鬱的な気分」や「興味や楽しみの減退」
などの傾向があることに気づいてください。

私たちは、環境によって種類の異なる、さまざまな種類の
うつ状態があることに気づくようになりました。

 ● 強迫神経症は、中程度の慢性的なうつ症状です。
   強迫神経症の診断には、少なくとも2年間その症状が
   続いている必要があります

 ● 季節性感情障害(SAD)は、一般的に秋や冬などで
   日が短くなるにつれて起こるうつの型です

 ● 産後うつは、女性の出産後に始まり、時により
   時間が経過しても、さらに悪くなる場合もあります

何がうつを引き起こすのか、まだ正確には誰も分かりませんが、
精神的なバランスの崩れた状態であることははっきりしています。

あなたの身体と心の両方が健康に機能するためには、
バランスが取れていることが大切です。

あなたがうつになる可能性を増やす不安要因は、下記のようなことです:

 ■ DNAによるもの

 ■ 女性であること

 ■ 愛する人の死や別れ

 ■ 大きな人生のイベント(卒業のように、例え幸せなものでも)

 ■ 他の脳の病気

 ■ ドラッグや酒によるもの

 ■ 子供時代のトラウマ

 ■ 特別な薬

 ■ 重篤な病気

 ■ 財政困難のような個人的な問題。

これらのことに共通しているのは、これらの項目が
心や身体の通常のバランスのメカニズムを邪魔することです。

ですから、バランスを回復させることを目的とする治療法が
最善であり、あなたはその治療法に参加することが出来ます。

あなた自身のバランスを再び取り戻すために、
自身で実行可能な事柄のリストを作ります。

 ☆ 自分の気持ちが落ち込んでいることに気づき、助けを求める

 ☆ 適度の運動をしながら、自分の身体を大切に管理する

 ☆ ストレスを減らす

 ☆ 一晩8時間程度の十分な睡眠をとる

 ☆ あなたに合わない仕事、良くない人間関係、心痛の種、
   深刻な喪失体験など、悲しくなるような状況に対処する

 ☆ 自分でコントロールするという感覚を取り戻す

 ☆ 自分自身という感覚を取り戻す

   …特にうつ状態の女性は、他人のために
   自分自身を犠牲にする傾向があるため、
   無力感や低い自尊心という感覚につながる。

 ☆ 困難な状況に対する自分の感じ方を吟味する

   …無力感や、消極性や、自分の殻に閉じこもったり
   受身的になることが鬱状態の根底にある場合が多い

 ☆ あなたに生きている感覚や、元気になる理由を
   与えてくれるような人々と時間を過ごし、
   あなたのネガティブな反応や態度に
   共鳴するような人々は避けること。
 
   …ある意味、うつ状態は伝染します。

 ☆ 抗うつ剤の使用は最小限とし、
   薬以外の治療法を探す努力をする

   …薬の使用は、できる限り短期間にすべきです。
   薬は、表面にあるひどい悲しみの感情を取り除き、
   本質的な問題に取り組むゆとりを得るには効果的です。

 ☆ 共感を持ってあなたの話を聴いて建設的な意見を
   与えくれる人に自分の問題を話し、感情を共有する

 ☆ うつ状態から回復したことがある人物や、
   その状況をうまくコントロールしている人物と友達になる

 ☆ 人生には他にもっと素晴らしい可能性があることを
   示すことによって、あなたの否定的な考えを
   取り除く手助けができる賢明な人物を見つける

上記のリストからどれかを選ぶかは、その人次第です。
バランスを取り戻すということは、十分意識的に決定をし
それを実施する能力を持つことを意味します。

うつ状態にある人は往々にして、正しい選択をするには
あまりに無力で絶望的だと感じていることがよくあります。

そのような場合には、うつ病を専門にしているセラピストや
カウンセラーなどの外部の手助けが必要です。


次に、自分自身の治癒のための計画をたてる際の
一般的な例を挙げましょう:

 ◎ 心理療法、およびトークセラピー

   多くの人にとって、心理療法やトークセラピーも
   薬剤と同じような効果があります。
   単独で、または他の治療法と組み合わせて使われます。

   研究により、心理療法は薬剤によって作り出されるのと同様の
   機能変化を、脳にもたらすことが証明されました。

   認知行動療法のように、目的達成にはっきり焦点を合わせた
   治療法が、うつ病を扱うのに最も効果的なようです。

 ◎ 食事療法

   食事療法も、うつ病を予防する役目を果たすかも知れません。
   地中海沿岸諸国は、以北にある国々と比べてうつ病の発症率が
   少ない傾向にあります。これは太陽光を多く受けている
   ためばかりでなく、人生をより楽しむ方法を持っているからです。

   ある大規模な研究では、ロンドンに住んでいる約3500人の人々を
   追跡した結果、地中海沿岸地方の食事を食べている人々は、
   うつ病の発症率が30%も少ない傾向にあることを発見しました。

   研究者たちは、地中海的な食事の食材は、
   互いに相乗効果を起こすのだろうと推測しています。
   オリーブ・オイル、ナッツ類、油ののった魚などは、
   オメガ‐3やその他の不飽和脂肪酸が豊富です。

   さらに新鮮な果物や野菜は、フラボノイドや抗酸化物質と
   葉酸(ビタミン類)が豊富な植物化学物質を含んでいます。

 ◎ エアロビック体操

   エアロビック体操は、うつ病にとても効果的です。
   1日30分、週3回行なわれる適度なエアロビック体操が
   軽度から中程度のうつ病の症状を減少させたり、
   取り除いたりでき、重いうつ病にも役立ちます。

   体操は、神経伝達物質として働く「幸福感を感じる」化学物質
   エンドルフィンの放出を促すことが良く知られています。

   あまりよく知られていないのは、あなたの脳の組織に対する
   体操の驚くべき効果です。体操は、学習や記憶をつかさどる
   脳の中心的役割を果たす海馬に新しい神経細胞の生起を促し、
   その結果、実際に海馬の大きさも増加します。

   もし効果的な治療を行なわなければ、うつ病は実際に海馬の
   大きさの減少を起こすため、特に有意義なことだと言えます。

   体操は、神経伝達物質であるセロトニンやノレピレフィリンの
   レベルを上昇させ、さらにニューロンにおける
   神経細胞の樹状突起の接続数を増加させることが証明されています。

 ◎ ヨガ

   ヨガは、ストレスや心配な気持ちを減少させ、
   幸福感を増進することが証明されています。

   心と体は双方向の関係にあります。
   ヨガの或るポーズは、脳にリラックスしても良い
   という合図を出し、その結果くつろぎの反応を起こすよう
   副交感神経系の神経システムに刺激を与えます。

   例えば、ゆっくり深く行なう意識的な呼吸も、
   ヨガを行なう際とても重要な要素です。
   この呼吸法は、高いレベルのストレスホルモンを少なくする
   くつろぎ反応を促すのに、非常に効果があります。

   うつ状態の人には、胸部の背骨を伸ばす「ハートを開く」
   ポーズを行なうようお勧めします。
   このポーズは、肩甲骨を寄せて立つと、肺の位置が上がり、
   呼吸がし易くなると言われています。

   ヨガの重要な構成要素は、常に身体の中に
   何が起こっているのかに十分に注意を払うことです。
   そして緊張の溜まっている場所を特定し、その緊張を解放します。

   ヨガは理想的には、経験を積んだ教師のガイドによって
   行なわれるべきです。

 ◎ メディテーション(瞑想)

   瞑想は、ストレスと、軽から中程度のうつ状態の両方に
   有効な治療法です。意識的な瞑想の効果について
   たくさんの研究が行なわれ、瞑想者の注意を
   「今・現在」に集中するように考案されています。

   ある研究では、意識的な瞑想をしている間、左前頭葉で
   脳内の電気的な活動が活発さを増したことが測定されました。

   この脳の部分の活動は、低い不安感と、よりポジティブな感情
   の状態に関連づけられます。その後、その研究者たちは瞑想した
   グループとしないグループに対して、免疫の働きを測定しました。

   彼らは、インフルエンザワクチンに反応して作り出された
   抗体の量を測定することによって、実験を行ないました。
   瞑想を実施した人は、より多くの抗体を作り出したという
   はっきりした反応を示しました。

最も容易なうつ状態の解決法は、薬を飲むことであり、米国では
強大な勢力が薬を飲むことを勧めていることも知っています。

しかし、抗うつ剤は単に症状を抑えるだけであり、長期的には
セラピストの治療が、うつ病に関係する脳の反応を変化させるのに
薬と同じくらい効果的であることが証明されています。

真の目標は、あなたが再び人生にバランスを取り戻し、
心身の不調をコントロールできるようになり、本来のあなたを理解し
あなた自身に対する可能性のヴィジョンを広げることなのです。

これらすべては、薬のビンを開けて飲むより難しいかもしれませんが
あらゆる前向きな選択が本当の癒しをもたらし、
未来に向かってより素晴らしい人生をもたらすことでしょう。

ディーパック・チョプラ  


翻訳:木原禎子


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■Ask Deepak:瞑想後の頭痛と嫌な感じ
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Q.私は長年、神の存在に疑問を持ってきました。
  そのような時にあなたのオーディオブック
 「How to Know God」(神の存在をどのように知るか)
 「Seven Spiritual Laws of Success」
 (成功のための7つのスピリチュアルな法則)を聴きました。

  私は、自分自身の力の源の存在を強く確信させられました。
  沈黙の実践(瞑想)をし、私自身が判断しないように心がけています。
  本当に素晴らしい効果があります。

  しかし時々ですが、瞑想後に、気分の悪さ、頭痛、めまいを感じます。
  また二日前から、とても嫌な気分が続いています。
  思い当たる特別な問題はなく、瞑想中も全てうまく行っています。

  私の人生は変化し、私が人々を見るときには驚くほどの愛情と
  やさしさを感じています。

  お尋ねしたいのは、この肉体的な不快感や気分の悪さに対する
  説明を見つけることです。私は何をしたら良いのでしょうか。
  アドバイス頂ければ幸いです。


A.瞑想後の頭痛や嫌な感じなどは、だいたい静かな状態から急激に
  行動することによって起こります。

  不快で嫌な気分は、瞑想後も続いているストレスの解放過程が
  まだ終わっていないことから来ます。

  たとえあなたが瞑想の終わりに、特に深い瞑想に入っていないと感じても、
  急に行動に移ってはいけません。

  目を開け、立ち上がる前に、少なくとも2〜3分経ってから
  徐々に行動して下さい。

  もしご自分が、たくさんの古い条件づけを解放していると感じたときには、
  瞑想から普通の行動に移るまでさらに時間を取ってください。

  もし横になりたければ、5分間横になって休んでください。

  その移行時間は、残っているストレスを消散させることを可能にし、
  リフレッシュ感と、リラックスした気持ちを感じながら
  立ち上がることを可能にします。

  愛をこめて ディーパック


  翻訳:木原禎子
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■発行・著作権:

株式会社ボディ・マインド・スピリット

チョプラ博士の公式メールマガジン運営事務局

東京都渋谷区神宮前3-6-8 エルズ神宮前3F
http://www.bodymindspirit.co.jp

■監修:渡邊愛子

■URL: http://www.chopra.jp

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 ( http://www.chopra.com/askdeepakform)から直接お願い致します。


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