ヤマト人への手紙 (バックナンバー)
----- 赤塚建設株式会社 -----



件名:ヤマト人への手紙 第十六回目「長崎の超人」
日付:2015/10/16
差出人:赤塚建設株式会社 

メルマガ ヤマト人への手紙第16回
 「長崎の超人」の巻

赤塚不二夫さんとの思い出は、いまも胸の中で輝く星です。
死んでも生きる。
すべての人から忘れ去られない限り、人は生き続けるのです。
私の中でありありと生き続ける不二夫さん。

さよならだけが人生よ、と太宰はいったけど、
私は、もう少しの間、やっと会えたねっていう出会いに人生を感じていきます。

今回は、永遠のマンネリ。
長崎は川棚駅前にあるフルーツパーラー「あんでるせん」の久村俊英さんです。
この20年で20回以上は行ったでしょうか。
100人近くの仲間をお連れしたと思います。
長崎の超人のお話です。


 久村さんの「あんでるせん」を初めて知ったのは、船井幸雄先生の「完結編・人間の研究」と「直観力の研究」でした。
私は、船井幸雄先生が大好きで、本が出るたび片っ端から買って読んでいました。
何度もお目にかかり、サインもいただきました。
「完結編・人間の研究」から引用します

『頭の固い経営者の方がいらしたら、長崎県の大村と佐世保の間にあるJRの川棚駅前にあんでるせんという喫茶店があり、そこのマスターは久村俊英さんという、30代の人ですが(※平成4年の本です)、まずここに行ってきなさいというのです。
 私は忙しくて時間が取れず、まだ久村さんのところへは行っていませんが、多くの人から報告を聞いています。
それをまとめますと、久村さんは超能力者かマジシャンかわかりませんが、非常に面白い人で、変わったことがいろいろできるようです。
たとえば、硬貨にタバコを突き刺したり、お札を宙に浮かせて踊らせたり、口の小さな瓶の中に硬貨を出したり入れたり、来た人の名前を当てたり、その人の両親の誕生日がわかったり、明らかにマジックと判定できないようないろいろなこともおできになるようです』

・・・引用ここまで

 その翌年、平成5年に書かれたのが「直観力の研究」です。

 『アタマの固い人が一挙に認識を変える・・・・川棚の超人、久村俊英さん

きょう(1992年12月31日)女優の西宮小夜子さんからハガキがきました。
その中に次のような文章がありました。
「92年が終わろうとするギリギリに解決したことがございます。
“あんでるせん”の久村さんのところへいき、人間のもっている可能性を確信しました。
起こることをみんなパクパクと楽しんで食べていきます。93年は“スリム”が私のテーマです」

この中に書かれております“あんでるせん”の久村さんについて説明をします。

 ともかくアタマが固く、「既存の知識で理解できないことは否定したい」という度し難い人が、世の中には多くいます。
度し難いと言いましたが、それぞれは優秀な人で、少し考え方を変えてもらうだけで、世のために素晴らしい貢献をしていただけるはずです。
 そのような人に出会いますと、ここ2年余り「是非行ってきてください」と奨めてきたのが、JR大村線の川棚駅前にある“あんでるせん”という名前の喫茶店です。
 ここへ行き、マスターの久村俊英さんの技(?)を見てきますと、どんな人も一挙に素直になり、考え方が変わるのです。
女優の西宮さんのように素直な人でもなにか変ります。
ともかく久村さんのことを第三者が本に書いていますので、とりあえず少し紹介いたしましょう。
科学者の深野一幸さんが、次のように紹介しています。

 久村さんは、年齢は40少し過ぎで、謙虚で温和でまじめそうな方である。
久村さんは喫茶店を経営しているが、自身がさまざまな超能力を有するため、店に来るお客さんに、毎日、時間を決めていろいろな超能力の技をショウとして見せている。
 なお、久村さんの超能力は小学生のころからあったという。
超能力の技の多くは、マジックにも登場するため一般に超能力と手品の区別がつきにくいが、久村さんの技は正真正銘の超能力である。
久村さんは、毎回次のような超能力をお客さんに見せている。

・【時計の秒針を念力で自由に動かす】・・・・お客さんに秒針のある時計を借り、久村さんが「止めますよ」というと秒針が止まり、「動かしますよ」というとまた動きだし、「ぐるぐる回しますよ」と言うと秒針が早く回転する。

・【砂時計の砂をコントロールする】・・・・砂時計を砂が落ちる状態にし、「止めますよ」というと落ちている砂が止まる。「落としますよ」というと、また落ち始める。「ゆっくり落としますよ」というと落下速度が速くなる。このように、砂時計の砂の落ち方を念の力で自由にコントロールできる。

・【スプーンを曲げる】・・・・久村さんが念じるとスプーンが柔らかくなり、わずかの力でスプーンが自由に曲がる。二本のスプーンを重ねて上に放ると、落ちて来た時二本とも曲がっている。しかも二本のスプーンの曲がる角度は同じで、二本のスプーンはぴったり重なる。

・【ボルトとナットを念力で締めたり、外したりする】・・・・長さ3センチメートル程度のボルトに半分程度の長さまでナットをぐるぐる回して取り付ける。このような状態のものを2本準備し、やや大きめのワイングラスに入れる。久村さんが「一方を締め、一方を外しますよ」と言って念じると、グラスの中でボルトとナットが見る間にぐるぐると回転し、片方は固く締まり、片方はボルトとナットがきれいに外れてしまう。

・【電球を灯す】・・・・100ワットの裸電球を手に持って、久村さんが「電気をつけますよ」というと、久村さんの手を閃光が走り、一瞬の間電球が灯る。

・【500円硬貨の大きさを変える】・・・・お客さんから500円硬貨を1枚借り、久村さんが指につまんで「大きくしますよ」といって指で触っていると大きくなる。今度は「小さくしますよ」といって指で触ると普通の大きさよりさらに小さくなる。

・【500円硬貨にたばこを通す】・・・・お客さんから500円硬貨とタバコを一本借りる。硬貨を触っていると柔らかくなり、その中央にタバコを押しつけると、タバコは硬貨を突き抜ける。次に硬貨を突き抜けたままのタバコに火をつけて、お客さんにタバコを吸ってもらう。煙が出て、お客さんが吸うと火が強くなりタバコが硬貨を突き抜けていることを示す。タバコを硬貨から抜くと、穴はそのまま残っている。穴のあいた500円硬貨を久村さんが指で触ると、硬貨の穴はふさがり元の硬貨にもどる。タバコを抜いた時、穴のない元の硬貨の状態にすることも見せてくれる。なお、硬貨を通すものは、タバコでなく鉛筆でも箸でもよい。

・【瓶の中に、硬貨を瞬間に出し入れする】・・・・口の小さなガラス瓶は、口から硬貨の出し入れはできない。お客さんから借りた10円硬貨を瞬間に瓶の中に入れたり、瞬間に外に出したりする。硬貨でなくてもできる。

・【お客さんの想念を読みとる】・・・・任意のお客さんに、例えば生年月日を強く思ってもらう。久村さんがそのお客さんの思っている内容をテレパシーで読みとり、生年月日をピタリと言い当てる。名前も言い当てる。

・【物体の空中浮揚】・・・・お客さんから千円札を一枚借り、それを空中に浮かせる。

・【念写する】・・・・任意のお客さんにトランプを一枚抜かせ、その図柄を覚えてもらう。久村さんがトランプを見ずにお客さんのポラロイド写真を撮る。すると、お客さんの写真の頭の部分に、お客さんが覚えた図柄のトランプが一緒に写っている。

・【辞書の単語を透視する】・・・・英語の辞書をもってきて、任意のお客さんに、久村さんに見えないようにして好きなページを開いてもらう。久村さんがそのページの単語を当てる。

・【物体のテレポーテーション】・・・・同行したOOさんはこれまで何度も‘‘あんでるせん“に来ていて、一度久村さんに指輪を預けて帰ったという。すると、数日後に指輪がハンドバッグから出てきた。

 このほか久村さんは、調子のいい日にはスプーンを眩しく光る中でフォークに変えたり、ティッシュを目の前で生卵に変える物質化現象も見せてくれるという。
このように私が書いて説明しても、ほとんどの人が信じられないだろう。やはり百聞は一見に如かずである。自分の目で見てびっくりし納得するしかないだろう。
ソニーの井深大名誉会長は、ソニー社内に「超能力研究室」を作っている。
さすがはソニーという感じであるが、その研究室の人間が久村さんの技を見に行き、久村さんの超能力は本物であるとレポートした。
すると、井深名誉会長は専用の飛行機で長崎に飛び、久村さんの超能力に納得されたそうである。

 私(※船井幸雄先生)は、まだ久村さんに会っていません。
チャンスがないのです。
彼の(技)が、超能力かマジックかは、私にはわかりません。
どちらでもいいのです。
人間の行うことですから、奇跡でもフシギでもないと思っています。
サイババさんのような人が現実にいるのですし「心は物質の領域を創造し、支配する」のが原理だとしますと、久村さんの(技)がなんであれ十分に論理的に納得できます。
問題は久村さんが日本人であり、長崎県の川棚という辺鄙なところで出現したということです。それなりに素晴らしいことだと思います。
これは「必然、必要で、ベストの現象」であるはずですから、彼の使命と今後の世の中の変化を占う一つのポイントとして私は、うれしく理解しています。論理的に納得しています。
読者のみなさんも皆さんなりに、私の納得の仕方をお考えください』

・・・引用ここまで


 22年前のことです、この本を読んですぐに私は長崎に飛びました。
12時に店が開くと聞きましたから、朝一番の飛行機で長崎空港へ。
ところが、10時に着くともう長蛇の列。
一回に入場できるのは30名、一日二回で60名。
整理券が配られた時点で入場できないことがわかりました。
実に残念ですが、仕方ありません。
予約もできず、先着順ですからとりあえず一度引き上げ、またいつか改めて来ようと長崎市内へと移動しました。

 翌朝は、大阪に行かなければならなかったので空港に向かうためバス乗り場に立ちつつ、ふと、もう一度川棚に行ってみようと思ってしまいタクシーに乗って行き先を告げました。

「川棚の駅前へ」
「よかとですか?そぎゃん遠かとこ!」

位置関係わかりませんから、とにかく行ってくださいとお願いしました。
まさか、3万円以上かかるとは思ってませんでした(泣)
着いてみるともう行列が・・・皆さん徹夜で並んでおられたのです。
やっぱり縁がなかったのかもしれないな、と諦めて帰ろうとしたそのとき先頭に並んでいる男性が「赤塚さん!」と。
えっ!! 糸川先生のところで一緒に学んでいる静岡の会社社長ではありませんか、イスラエルを旅した仲間です、どうして? Uさん!! 
家族で昨日の夜から並んでるんだよ、赤塚さんこそ何やってるの・・・と、話していたらいきなりシャッターが開き、Uさんは私の背中を押して、私は一番に中に入ることになったのです。

 やがて、久村俊英さんが目の前に現れました。
私の顔を見て「昨日は入れなくてすみませんでしたね。でも、あなたは今日来ることになっていましたね。それは、あなたが生まれたときから決まってましたから」と言われた次のことば、
「お父さんのジロウさん、お元気ですか? お母さんのともこさんは知る子と書いて知子ですね」
もう、頭の中が真っ白になりました。
私も知らなかった、私が生まれた時間も教えてくれました。

バラバラになっているルービックキューブを手のひらに乗せて、ちょっと放りあげた瞬間完全にそろっています。
手のひらにティッシュを丸めると、目の前でそのティッシュが動き出し、小さく縮んだかと思うとむくむくと膨らみ、みるみるうちに卵になりました。
割れば黄身と白身がある、本物の卵です。

久村さんは2時間以上にわたるこの「ショウ」を喫茶店のコーヒー一杯の値段で見せてくれます。

人には無限の能力が備わっているのに、それをブレーキかけて使えなくしているのは他ならぬ自分自身だということを教えてくださいます。
スーパーコンピューター数百個分の能力をもつ「脳」の、わずか1%くらいしか使っていない、それが普通の人なのだそうです。
ほんのちょっと解放すれば、誰でもこんなこと可能なのですよと伝え続けているのだと知りました。

私は、久村さんのことを人に伝えずにはいられなくなりました。
伝道師の魂を持って生まれている私は、何かを伝えるという使命のスイッチがオンになるともうどうにも止まらないのです。
熱く語り、次々と長崎に案内しました。
多い年は7回も行っています。
当時は先着順でしたから、20名ほどで店の前の道で夜明かししたこともあります。

35歳のときに出版させてもらった「蝸牛が翔んだ時」という本に久村さんのことを書きました。
ただ、勝手に書いてはいけないなと思いましたから、原稿のコピーと自分の想いを手紙にしたためて「長崎県川棚駅前 フルーツパーラーあんでるせん 久村俊英様」と宛名を書いて津の近所の郵便局のポストに投函しました。
夕方の6時くらいだったでしょうか。
 
翌日の朝から現場を回って10時くらいに事務所に帰ってきたら、庶務の女性が
「社長、9時に長崎の久村さんって方から電話ありました。よろしくと言ってくださいって」
と・・・
私は、久村さんを知っていますが、久村さんは名刺交換もしたことのない私の電話番号がなぜわかるのですか?
夕方ポストに投函した手紙が、どうやったら朝に長崎に着くのですか?
気が遠くなりそうでした。
宇宙はどんな仕組みになっているのでしょう。

以来20回以上訪ねている、あんでるせん。
永遠のマンネリ。
過去も未来もなく、ただ、今がある場所。
11月2日、久々に訪ねることにしています。
きっと久村さんにはわかっていることでしょうね。
舩井勝仁さんをお連れすることで、私のあんでるせん詣でが終わることを。
舩井幸雄先生からいただいたご縁を、勝仁さんに繋ぐ。
不思議ですが、これも宇宙の約束だったのでしょう。

奇跡では、人は変わらないし、救われない。
それは、聖書の時代から何も変わっていません。
イエスの12人の弟子たちは、キリストの奇跡を目の当たりにしています。
死人が蘇るのも目撃しています。
しかし、全員が裏切って逃げました。
師匠がつかまるやいなや。

それでも人は奇跡を待ち望み、神様が人生を逆転させてくれると信じています。
超能力で、自分の思うままに何もかもを操れたら幸せだと勘違いするのです。

久村さんの永遠のマンネリこそ、宇宙の真理でしょうか。
久村さんの見せる奇跡に希望があるのではありません。
20年以上何も変わらず、淡々と奇跡を見せ続けながら、偉くなりたい、有名になりたい、一攫千金を狙うような余計な緊張に色目を使わず、当たり前のことを当たり前にやりつづけている喫茶店のマスターとして生かされていることが偉大なる悟りではないですか。

東から昇ったお日様が、西に沈む。
奇跡を見せながら、早朝からご飯を炊き、夫婦で喫茶店を経営して、朝から晩まで働く。

22年かかりましたが、“あんでるせん”の永遠のマンネリの凄さにようやく気づけるところまで来れたようです。



−−−−−−−−−−赤塚高仁著作−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

【続 聖なる約束「ヤマト人への手紙」】
2015年6月28日 きれい・ねっと発行
→このメールへの返信で、お名前・ご住所・希望冊数をご記入の上
 ご注文ください。

【聖なる約束】
糸川英夫と舩井幸雄。
世界平和、ミロクの世を本気で志したふたつの 巨星の魂を引き継いだ二人が手を取り合うとき、
神話をつなぐユダヤの叡智と、分かち合うやまとこころが 砂漠を雨で潤し、乾いた心を愛で満たす。
時空を超えて、魂の「聖なる約束」がいま果たされる。
→きれいねっと通販
http://kilei.ocnk.net/product/222
→Amazon
http://www.amazon.co.jp/372/dp/4434198637/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1435824781&sr=8-1&keywords=%E8%81%96%E3%81%AA%E3%82%8B%E7%B4%84%E6%9D%9F

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

−−−−−−−−−−赤塚高仁講演会情報(随時更新)−−−−−−−−−−−−−−−−−−

▼横浜▼
2015年10月18日(日)
パシフィコ横浜 舩井フォーラム
http://evavision.jp/forum/
※チケット赤塚預かり分は完売いたしました。

▼神戸▼
2015年10月27日(火)18:30〜20:40 (開場18:00)
神との邂逅スピンオフ講演会
神戸(元町・三宮)エリア※お申込みの方へ詳細は追ってお知らせいたします。
講 師:赤塚高仁(赤塚建設代表取締役)
     光田秀(NPO法人 日本エドガー・ケイシーセンター会長)
定 員:90名 
参加費:5,000円
*ご参加の方は、当日の受け渡しに限り、テンプルの商品を5%引きで購入いただけます(一部除外品あり)。
*当日、会場にて講師2名の書籍をサイン本にしてお渡しも可能です(事前予約のみ)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=cayce&formid=187

▼長崎▼
2015年11月1日(日) 
ANAクラウンプラザホテル長崎グラバーヒルズ
詳細はこちら→ http://ameblo.jp/seinarunagasaki/entry-12073997818.html

▼高千穂▼
2015年11月3日(火)14:00〜16:00
※11時30分より高千穂神社にて正式参拝を致します。
ご参列される方は、11時00分御本殿前に集合下さい。

神楽の館(〒882-1621 宮崎県西臼杵郡高千穂町岩戸58 
TEL 0982−76−1213
神楽の館HP(高千穂観光WEB)
http://jborn.net/modules/inn5/details.php?blog_id=2)

定 員:50名様(先着順)
参加費:大人2,000円

※講演後、17時半より「てんつくてん」にて懇親会開催致します。
参加費 3,500円
〒882-1101
宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井805
0982-72-3858
お問い合わせ
興梠 智治
携帯 080-3659-3336
メールアドレス:rse30414@gmail.com

▼恵那▼
2015年11月14日(土) 13時開場 14:00〜16:30
恵那市東野コミュニティーセンター
お問い合わせ
青山 090-9184-9800
市川 090-7674-1376
2000円

▼大阪▼
2015年12月6日(日) 13:30〜16:30 開場12:50
国労大阪会館 3F大会議室
http://www.rakuenlife.com/akatuka.html
2,000円(当日受付にて参加費をお支払いください。)

▼名古屋市▼
2015年12月12日(土) 13:30〜16:00
スターカインドセミナー主催

▼三重▼
2015年12月16日〜17日
伊勢修養団・神話を体感する会
http://www.syd.or.jp/ise/special.html

▼東京▼
2016年1月14日(木) 18:30〜20:30
エイトスターダイヤモンド東京ショウルーム2F
新宿区四谷1-11-11
http://www.eightstar.co.jp/thur/
(※未掲載)
金額未定

▼大阪▼
2016年1月16日(土) 13時半受付 14:00〜16:00
ハートンホール本町(旧伊藤忠ビル地下)
大阪市中央区久太郎町4-1-3
お問い合わせ
大阪なにわ経営者漁火会 菊池 06-6945-5866
1000円

▼京都▼ 
2016年2月6日
KBSホール
MCサクセション復活ライブ&トークセッション
出路雅明・舩井勝仁・赤塚高仁

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ヤマト人への手紙

発行者:赤塚建設株式会社

メールアドレスの変更
<メールアドレス変更URL(アドレス確認なし)>

バックナンバー閲覧
<バックナンバー閲覧URL(アドレス確認なし)>

購読停止
<購読停止URL(アドレス確認あり)>
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■