和田裕美の「週刊ワダビジョン」(ほぼ日刊) (バックナンバー)
----- 株式会社HIROWA -----



件名:和田式人をウゴカス話し方教室、 大阪でやります!!
日付:2016/01/22
差出人:和田裕美の「週刊ワダビジョン」 

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こんにちは、和田裕美です。
去年の年末に東京で開催した
「人をウゴカス話し方」教室。

これは、私が
この10年で見て、感じてきた、
人と人との関係性とか
その表現の変化を新しく形にしたもので、
実際本にもなってないコンテンツでして、
もちろん、ほんとうの初公開という
ものでした。

なので去年初めて、披露したときは
ドキドキしておりました。

■さて、こういう新しいコンテンツが
生まれるスタートは
「違和感」がきっかけとなることが
多いです。
時代の変化によって
今までの方法では通用しなくなったとき、
必ず違和感って生まれるんですよね。
それを観察して、
コンテンツを作っていきます。

たとえば今回はこんな流れです。

1. 日常における、
 人との関わりにおける違和感が起こる

2.「あれ、こういう場合、私はどうして
 こういう反応(感情)になるのだろう?」
 という、「なぜの追求」を繰り返して
 原因を探る。

3.「では、どう反応したらいいだろう」
 という疑問を自分に投げかける

4.あらためて、今までの常識を疑ってみる。

5.その視点から、いろいろな人の
 反応を日々観察して
 それをもとに、パターンを見出していく。

6.「こういう場合はこうなる」という
 仮説をいくつも立ててみる。
 
7.実験する

8.結果をみる

9.5→8を繰り返す

という感じです。
まあ、書いてみると、
なんかけっこうたいへんな作業に見えて
「どや顔」感が出ているかもしれない(恥)

けど、
そんなたいへんでもたいそうでもなく
もともと「人間観察」は趣味なので
結果として上記のようなことを自然に
やってしまっているだけなのです。

■と、そんなことで
生まれたコンテンツですが
当然ながらやってみるまで
どんな反応がくるかはわからなかった。
緊張しました。

でも、参加された方
全員ではないかもしれないけれど
こんな感想が届いていて、
泣くわ、わたし。泣くわーーっ。

(一部抜粋して紹介します)

◯自分が望む印象を考え与えるにはどのように振る舞えば良いか、ミニ演習を通じて学びました。本を読んだだけでは理解できない貴重な体験をさせて頂きました。アドバンストのセミナーも開催して頂ければ幸いです。(川口さん)

◯和田さんのセミナーは初参加でしたが疑似体験できる貴重なセミナーでした。これからは和田裕美さんにしようと思いました。受講料の何十倍以上のリターンを得る事ができました!(Kさん)

◯「人をウゴカス話し方」セミナーは大変楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。クロージングのVTRを交えた実例は大変わかりやすく、目線・間の取り方・手の動かし方にこれから気を付けて話をするようにしていこうと思いました。
セミナーを受けてからいままで下降していた仕事への気持ちが前向きになりました。ぜひ次回も開催を希望します。(Oさん)


◯当セミナーで一番印象的かつ学びが深かったのは、「自分の話し方、ふるまいにもっと意識的になる」「今日はどの自分でいくか決めたら、相手がどうであろうとコントロールする」という点でした。
特に和田さんの営業コンサルのお客様のタイプによって、初回の挨拶から話し方を変えているという例はとても参考になりました。(Nさん)

◯タイプ別のレッスンで、謙虚・自信・大仏・弱腰・大物・軽率のパターンを分けたワークもまた面白くて自分にもできるんだなという気づきと自信も持てました。もともと話す自信なんてありませんでしたが、話し方(演じ方)次第で、いい関係も作れるし、逆に壊すこともできると気付けました!(Mさん)

みなさんありがとうございました。うるうる。

■さて、ここまででさんざん、
「私ってすごいもの作ったんだよ!」と
自慢をこきまくった私(和田)ですが

豚もおだてりゃ登ってしまうわけで、
調子にのって登った「和田豚」は、
ご要望どおりに大阪開催まで
決定してしまったわけです。

ブヒブヒ。

ということで
関西のみなさん、誰より早く
この内容を知って、みなさんも
どや顔になってくださいませ!

人をウゴカス話し方教室
ダイジェスト版(前回と同内容)IN大阪
2016年2月20日(土)
http://mmct.jcity.com/?ct=34F14093F17F0F0

と、ここまで書いて
どんなセミナーなのか
説明を書いてなかったことに
気付きました……。

■とにかく、今の世の中の気配としては
人の顔色みて、本音を隠しているよりも
本音をいっても
愛される人になったほうがいいのです。

誰かに影響されて
本来の自分を見失いやすい時代です。
自分の意見なのか、相手の考えなのか
わからなくなってしまいやすい時代です。

そんな時代だからこそ
自分の意志で
相手と関わること。
そして、そうであっても
相手から信頼され愛されること。
こういうことを目指しています。

さてさて
大阪でもがんばりますね。
お待ちしております。

http://mmct.jcity.com/?ct=34F14093F17F0F0
※パワスク会員のかたは、割引あります。

     和田裕美
 
追伸:
みなさんもときどき
豚になってみてください。
おだてられて調子にのって
木に登ってブヒブヒ言うのも
ときに大事なんですよ。
遠慮しないことです。


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